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はじめてのコピー機・複合機選び

業務効率化をコピー機・複合機から!

はじめてのコピー機・複合機選び

コピー機・複合機選びのポイント

コピー機や複合機をリースで導入される際、機能性の高い機種を選べばよいと思っていませんか?
せっかく高スペックの機種を導入しても、リース会社のサービス内容もよく見て検討しないと、以下のような課題が生じることもあります。

  • リース料金が高い!

    リース料金が高い!

    カウンター料金や用紙代など、毎月にかかるコストが高い。

    ポイント1

    月々のコストが安くなるか、
    価格をチェック!

  • 故障・トラブルが多い!

    故障・トラブルが多い!

    急ぎで出力・印刷しているときに限って、よく故障する。

    ポイント2

    印刷スピードや品質など、
    機種の性能をチェック!

  • サポートが不安!

    サポートが不安!

    修理・メンテナンスの対応が遅い、修理してもまた故障する。

    ポイント3

    サポートや対応時間など、
    リース会社のサービス内容をチェック!

既にリース契約を履行しているお客様へ

コピー機・複合機のリースの契約期間が残っていても、「乗り換え/入れ替え」は可能です。
自社に適した機種・サービス内容の商品を選び直して、業務効率化を進めましょう!

※解約によって違約金が発生しても、コストカットの金額の方が大きく差額でメリットを出せる場合もございます。ただし、期間や契約内容により異なりますので、一度ご相談ください。

コピー機・複合機リースのポイント

  • ポイント1
    コスト削減の可能性

    リース料金は月額3,300円~と業界最安水準。いまご利用の機種と同等のものでも安くなる場合が多く、コスト削減にもつながります。

  • ポイント2
    故障やトラブルの減少

    故障やトラブルの多いお客様には、より耐久性の高い機種をオススメします。トラブルの減少により、業務効率アップにも貢献します。

  • ポイント3
    万全のサポート体制

    技術力をもったスタッフが、迅速・丁寧に対応。電話サポートのスタッフによる、分かりやすい説明でお客様を支援いたします。

ケースによりコスト削減?

安さの仕組み

カウンター料金は「用紙代・トナー代込み」のため、月々のランニングコストを削減できるのです。
また、電気代も古い機種よりも新しい機種の方が節電機能が優れているので、電力消費を抑え、節約が期待できます。

利用スタイル別 メリット・デメリット

短期(1~2年)の利用ならレンタル、所有権にこだわるなら現金購入、初期費用をかけずに長期間利用をするならリースがおすすめ!

スマートフォン版の方はスクロールしてください。

  メリット デメリット
現金購入 ・3つの利用方法のなかで費用(総支払額)が一番安い
・支払が済めば所有権が発生し、会社の資産にできる
減価償却の手続きを行わなければならない
固定資産税を支払わなければならない
・処分する場合、費用は自己負担になる
レンタル 審査が必要ない
短期間の使用が可能(いつでも解約できる)
・減価償却や固定資産税などの面倒な手続き
・支払が発生しない
・利用料金を損金として計上できる
初期費用として、搬入・搬出費用がかかるケースが多い
・3つの利用方法のなかで費用(総支払額)が一番高額になる
・中古品のため、型が古い
・機種・モデルを指定できない
リース 初期費用がかからない
最新機種を新品で利用できる
・審査があまり厳しくないため、比較的通りやすい
・毎月の支払を経費扱いにできる
・減価償却や固定資産税などの面倒な手続き
・支払が発生しない
・月額料金が固定なので、ランニングコストが把握しやすい
・短期間での使用ができない(途中解約ができないため、長期の支払リスクが生じる)
・現金購入に比べると費用(支払総額)が高額になる

コピー機・複合機のリース契約(新規または乗り換え)をご検討の方は、
お気軽にお問い合わせください。